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| 柳原伸江さま |
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杉井要一郎さま |
●ご参加の感想
沖縄東海岸の魅力が盛り沢山でした。
感動ツアー初日にいきなり「明日も感動できるかしら?」と思ってしまうような、「肝高の阿麻和利」観劇からスタート。
伝統芸能を子供たちが、今あるエネルギーを全力で表現していて、目が輝いていました。
人が気持ち一杯に表現する事は、こんなにも人の心に感動を与えられることなのだと、改めて感じ、思わず胸が熱くなりました。
そして、そんな感動が心に浸透するような、景色の見える世界遺産「勝連城」見学。
たっぷりと歴史にふれて、夜にはESホテル・コスタビスタ沖縄で癒しの夜。
しかし、感動は冷めず、未来に向かって心が動き始めたような気がします。
二日目の感動企業視察「有限会社 金武酒造」「株式会社 ぬちまーす」を訪ねました。
直接社長様の話を伺い感じた事は、目標やビジョンがしっかりとイメージされていて、今があるという事。
やはり、強い思いは現実になるのだと、実感させられました。(尊敬!)
そして、業種が違っても「社会や子供達」がより発展し、心豊かになる、感動のある仕事をしていきたいと強く感じさせられる、出会いとなりました。
●今後検討される方へのコメント
普通の観光旅行でも、勿論感動はありますが、「感動をしてみたい」と思っている人が集まり、企画をしてくれるツアーは、是非参加お勧めです。
必ず何かを発見し、感動間違いないですね(笑)。 |
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●ご参加の感想
今回の沖縄感動ツアーに参加しての一番の楽しみは、角田先生の参加者皆に対する素晴らしい感動機会の提供です。
普通の旅行では味わえない人と人との喜びを、沖縄ミュージカル、「肝高の阿麻和利」、中高生の毎年の練習の積み上げ、これは我々スポーツマンが甲子園へ向けての全国大会へ出るための練習と本番の積み重ねと同じ様に感じました。
このような事は野球、ラグビー、サッカー等では良くありますが、限られた人に与えられることではなく、すべての男女生徒にチャンスが有る、素晴らしいことでした。
また健康に関して「ぬちまーすの塩」、泡盛の醸造(豊川あさみ社長)と町長の屈託ない村案内、都会では考えられないスロー時間を、優雅に堪能するだけでなく、人は大自然の中でなおさらそのエネルギーを増すものだという事を感じました。
これらは目下経営をなさっている皆様に是非とも、味わっていただきたい一コマが幾重にも重なって、単なる旅行から個人の喜びとそのものを感じるものでした。
余韻を残しながら、私と中島さんはひめ百合の塔(私は1960年 最初に訪問)を訪ずれ帰路につきました。
沖縄とは如何に人生を楽しむものか、又人生を如何に長生きさせるところか、 初めて出会った人々とのふれ合いを、この感動旅行を通じ感じたものです。
角田先生、山崎さん、三浦さん、ありがとうございました。 |
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| 徳千代泉さま |
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榎本雅章さまと臥龍 |
●ご参加の感想
今回の沖縄ツアーですが、二つの気付きがありました。
一つは「肝高の阿麻和利」を観て、うまいとかへたとかではなく、高校生の一生懸命さに自分の心が震えるのです。
きらきら輝く目、その場の空気を変える真摯さ。
これが、人としての原点だと。
二つ目は「金武酒造」の会社見学でした。
2000円の泡盛が、10000円、20000円で売れるのです。
「ぬちま〜す」では、社長のプレゼンを聞くと、どうしてもそこの商品が買いたくなるのです。
そうなる仕組みと、理屈ではない、なにかがそこにあるのです。
今年はこれを、「あわとく」に落とし込みたいと、思もっています。
自分で観て、触れて、その場で感じて、このような機会を頂けた感動経営の伝道師 臥龍(がりゅう)こと角田識之(すみだのりゆき)先生ありがとうございました。 |
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●ご参加の感想
沖縄には1度社用でゴルフに来ただけなので、楽しみにしていました。
子供ミュージカル「肝高の阿麻和利」の観劇は、素人の劇ということで事前期待はあまり持っていませんでした。
しかし、中高生の歌や踊りそして芝居がまるでプロの様に感じられました。
誰もが自信を持って精一杯演じていて、照れることもあがる事もなく、輝いていました。
「金武酒造」は、豊川社長の使命感や地元に対する愛情に感動いたしました。
「ぬちまーす塩」は、高安社長の志の高さと商品開発力に感心いたしました。
各社とも社長の人間力が、まわりを感化してブランドとなっているようでした。
●今後、参加検討される方々への「お勧めコメント」
いくら言葉で説明しても体験してみないと分かりませんので
是非、実体験されることをお勧めいたします。 |
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| 山崎喬さま |
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杉井要一郎さまと中島清治さま |
●ご参加の感想
肝高の阿麻和利 を観たくてツアーに参加しました。
とにかく、この詩を聴くと子供たちの顔が浮かび高揚し、口ずさみ歌い出せば、涙が出てきます。
この連鎖反応が何なのかは、定かではありませんが、日本人が古来から伝承し続けているはずの、太鼓の響きや鈴の音、掛声や動作も神経を刺激するのでしょう。
そして今回気がついたのは、目の位置と手の位置でした。
101人にも及ぶ子供たちの目線や手先は常に、日に向かって、太陽を仰ぐ位置でした。
だから力強いのです。逞しいのです。
この位置こそが成長しようとする基準高さなのではないでしょうか?
2000年のスタートから、
たくさんの人々に愛され続ける「肝高の阿麻和利」。
人々を惹きつける「阿麻和利」の魅力とは、一体何なのでしょうか?
ダンスや伝統芸能の数々など、歴代の先輩達が演じてきた全ての役は、
その全てにおいて「高い壁」として存在し、受け継ぐ後輩達もまた、
逃げることなくその壁に堂々と向き合い、先輩の影と闘いながら、常に進化していく。
これはまさに企業の置き換えに当てはまることでしょう。
阿麻和利の魅力は、この「変化を恐れない、進化する勇気」を実現させた、常に「今」を見据えた取り組みにあると感じます。
そして、子供達の純粋なハート集団が、私の心の濾過装置にスイッチを入れてくれるのだろう。
ありがとうございます。
●今後、参加検討される方々への「お勧めコメント」
私のコメントでは全く伝えることの出来ない感動があります。
それは、子供たちに、感動させよう などという気持ちがないからです。
一生懸命から生まれ出る感動は、これに勝るものはありません。
皆様が鑑賞されました、コメントが聞けることを楽しみにしております。 |
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●ご参加の感想
このたびは本当にこういう機会をお与えいただきありがとうございました。
阿麻和利もそうですが、健康食品に加え、「目からうろこ」の塩、という具合にとても収穫の多い旅でした。
本当に行ってよかったと思います。
と言いますか、行かなければ分からないことばかりだったという方が正確でしょうか。
次の機会は是非家内をつれて再訪するつもりですが、臥龍本気塾世話人屋や塾生の皆さんも参加されることを強くお勧めします。
肝高(キムタカ)の阿麻和利は、ものすごい迫力に圧倒されました。
そしてそれを演ずるのが全て中高生だということが信じられないところです。
結論は、言葉ではどういうものか説明できない、ということになりますが、それではさっぱり分からないということになるでしょうから、感じたキーワードをいくつか並べますので想像してみてください。
圧倒的スケール迫力、客席も舞台にしてしまう・・
ただ凄い 一言
やらされ感なし
純粋な演技、ひたむきさ・・
嬉々として楽しそう、かつ真剣
ダイナミック
子供じみたところみじんもなし
シロウトじみたところなし
完全なプロといってよい (お金とは無縁)
150−200名全部が役割を果たす(特定な主役はいない)
礼儀正しさ
お見送り
父兄を巻き込み、地域を巻き込み、一体感を醸成
高い教育効果
●今後、参加検討される方々への「お勧めコメント」
再度強調します。「行って体験してみないと理解できない」
・・・ぜひ次回はご参加ください。
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| 増田一孝さま |
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加藤栄さま |
●ご参加の感想
先ず、私が参加させて頂いた理由ですが、元来私自身左脳(理論)的思考が強く、右脳(感覚)的は苦手とする分野なのですが、欠けているから補わなくてはならないとは感じてました。
私に欠けている=自社に欠けている。
会社として感動経営を目指すなら、自身先ず感動する事が必要だろうと思い申込させて頂きました。
参加前「キムタカ 舞台が元気を運んでくる感動体験夢舞台」も左脳で読んでました。
そしていよいよ「肝高の阿麻和利」の観劇
子供達の真剣な舞台を観ていて、ふと我にかえると右脳で観ている自分が居ました。
「肝高の阿麻和利」についてすばらしい内容は皆さんから揚げられるでしょう。
私は同世代の子(高一・高三)を持つ親として、後半、ただひたすら感動して目頭が熱くなっていました。
我が子はこれほど何かに打ち込んでいるのだろうか?
心の底から人に「ありがとう」が言えてるのだろうか?
(=自分自身にもですが)
もちろん、平田さんはじめ周りの大人達の力があっての事でしょうが、
いかに子供達を「自主性=楽しい→自主的行動→個々が主役」導くか同時に、自社(スタッフ一人一人にスポットライトを照らしてやる)で置き換えるならどうするか?
肝高の子供達から多くのヒントを貰った気がします。
「金武酒造」様「ぬちまーす」様
共に今出来上がっているものもすばらしいですが、何より今に満足せず、常に次を考え動いている。
リーダーとしての取り組みに感動致しました。
今回のツアーで、多くの感動を体験出来た事、また職種は違えど、共に感動企業を目指す方々と共に過ごせた事は私の宝物です。
ありがとうございました。
●今後、参加検討される方々への「お勧めコメント」
高額なセミナーへ参加されるより実り多きです(笑) |
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●ご参加の感想
地元(沖縄)出身ではありましたが、今回イレギュラーの形で参加させて頂きました。
これまでの沖縄の観光と言うと、沖縄本島西海岸のリゾートホテルでの滞在をメインに観光名所を幾つかくっつけて、あとは買物と郷土料理を堪能するというのがプランでしたが、今回のツアーは一味も二味も違いました。
通常の国内ツアーではあまり観ることのない「観劇」。その行為だけでも心踊るのに、「阿麻和利」という未曾有の感動スペクタクルは我々の期待値を遥かに越
え、キャストの純粋無垢で一切手を抜かない中高生達の演技からの熱いハートが伝播して、鳥肌が立ち、涙が溢れ出してきました。
臥龍先生が選定した「演劇」だけあって本物の中の本物でした。
また今回は観光がメインでなく、企業訪問にテーマを置いたのも新鮮で良かったと思います。
「金武酒造」と「ぬちまーす」、今回は二社だけの訪問でしたが、それぞれの会社から学ぶことがたいへん多く、特に「ブランド」になっていくプロセスそのもののストーリーがブランディング化の礎となることが分かりました。
沖縄東海岸には、まだまだ発掘されていないルネッサンスの点がありそうです。点と点が線になり、線が結びついて面となったとき、この感動ツアーが世を席捲すると感じました。
今回、このツアーでお会いした皆様とは深い縁を感じます。
そう感じるのも、恐らく「感動」を共有できたからだと思います。
このツアーがずっと続くことを期待して、私の感想とさせて戴きます。
●今後、参加検討される方々への「お勧めコメント」
沖縄西海岸ツアーにない強烈な魅力が東海岸にはありました。
特に、プロでない中高生達が演じる沖縄版ミュージカル「阿麻和利」は、期待を良い意味で裏切ります。舞台に立つひとりひとりの演技は一挙手一投足、細部にまで決して手を抜きません。その気持ち、情熱、迫力が観る人達の心を奪っていきます。まさに感動レベルの演劇です。
公演が終了し、貴方が席を立って会場の出口に向かった時、最後にまた大きな感動が起こります・・・。是非「阿麻和利」観てみてください! |
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| 小窪重久さま |
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小窪幸子さま |
●ご参加の感想
先日は、大変お世話様でした。沖縄感動ツアーに参加させていただきありがとうございました。
季節的に、肌寒い日々で沖縄にいる様な気がしない日でした。
その中で、皆様と出会い、又、肝高の阿麻和利の出演者全員の笑顔、又、送迎時の1人1人の感謝の見送りに、大変感動しました。
又、(有)金武酒造様の元気な社長様に出会い、考え方、行動力に、びっくり、元気を頂くことが出来ました。ありがとうございました。
私も、自分なりに会社の経営に対し、お客様からの感動を頂くためにどう行動をしなければならないか、じっくり考えて又、社員と相談して、1人でも多くのお客様に感動を頂いて元気の会社にして意向と思っています。
本当に、2日間ありがとうございました。又。会える日を楽しみにしています。 |
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●ご参加の感想
感動
リラックス 自然体で子供のように喜び 楽しみ 感動
自分へのプレゼントに最高
そして 今仕事 生きることへの活力となりました。
●今後、参加検討される方々への「お勧めコメント」
私の参加のきっかけは 自分のモチベーションアップ |
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